機能
募集データルーム
募集データルームの機能と画面の説明を、共通スライドにまとめています。企画中の項目は提供済みの機能と区別しています。
機能
募集データルームの機能と画面の説明を、共通スライドにまとめています。企画中の項目は提供済みの機能と区別しています。
候補LP、募集資料、アクセス、開封、問い合わせ、加入への導線を整理します。
info一般データルームと、募集パイプライン固有の追跡を分けて説明します。
候補LPへ資料を届け、開封や反応を募集パイプラインの次アクションにつなげます。
候補LP、資料送付、反応、次の連絡を別々に管理する。
候補LP単位で資料・アクセス・連絡履歴と次アクションを確認する。
info期待効果の例です。コード確認済み・操作検証前。候補LPの投資意思を自動判定しません。
見込み、初回面談、交渉、コミット等のステージと対象金額を管理します。
infoステージの定義と確度は運用ルールで確認します。
LPA・PPM・加入契約などの募集資料を候補単位で追跡します。
infoFundraisingDocumentTrack と FundraisingPipelineService::trackDocument を確認済みです。ファンドレイズタブの候補詳細で送付した書類と開封・ダウンロードの状態を記録できます(FundraisingDocumentController、2026-09-17)。ファイル実体のアップロードは無く、書類名・種別・状態の記録です。
ファンドと候補LPを関連づけたデータルームを作成し、アクセスを記録します。
info候補投資家ごとの書類トラック一覧を「書類トラック」セクションで確認できます(2026-09-17)。送付日時は記録時刻で、記録後に開封済みへ更新する操作はありません。
候補LPのアクセス・閲覧状況を募集進捗と合わせ、次の連絡を更新します。
info閲覧は関心の参考指標であり、コミット確定を意味しません。
募集資料、NDA、質問回答、加入申込、承認・契約を候補LP単位で統合します。
info募集タブで、候補→データルームのアクセス→電子申込→コミットメントの期間内の記録を一つのzipに出せます(2026-09-18)。データルームの閲覧は記録がある範囲です。
スクロールで全スライドを閲覧できます。目次・上下ボタン・上下矢印キーでも移動できます。