機能
投資先・証券・ラウンド台帳
投資先・証券・ラウンド台帳の機能と画面の説明を、共通スライドにまとめています。企画中の項目は提供済みの機能と区別しています。
機能
投資先・証券・ラウンド台帳の機能と画面の説明を、共通スライドにまとめています。企画中の項目は提供済みの機能と区別しています。
ファンドの投資先タブで、投資日・ラウンド・投資額・証券種類などを管理します。
info台帳への登録と、契約締結・送金・証券の権利確認は別の作業です。
投資記録を一覧から選び、投資条件と評価情報を確認できます。
投資一覧と企業情報を開き直し、ラウンドや投資条件を探す。
投資記録の詳細を開き、連携したポートフォリオ企業へ進む。
info期待効果の例です。コード確認済み・操作検証前。契約や権利の正確性を保証するものではありません。
「投資記録」から会社名、投資日、ラウンド、投資額、持分率、種類、状態、メモを入力します。
info持分率は入力値です。この登録操作だけで資本政策表から希薄化を自動計算するとは説明しません。
詳細には投資額、最新評価額、評価日、持分率、投資日などを表示します。
info最新評価額や持分率が0の場合、詳細欄では「—」になる表示条件があります。ゼロと未入力を同じ意味として判断しないでください。
投資額・評価額・分配額の集計、状態や証券種類別の構成を表示します。
infoCSVの実出力は未検証です。画面の合計MOICと、個別MOICの単純平均は計算方法が異なるため混同しません。
ラウンドの記録から、保有証券の権利・契約・変更履歴へたどれる台帳の企画です。
info投資先詳細のキャップテーブルタブで、証券クラスごとに取締役席数・プロラタ権・情報権を含む権利を記録し、発行・譲渡・転換の取引履歴を証券クラスに紐づけて残せます(SecurityTransactionController、2026-09-17)。譲渡・転換の入力はキャップテーブル残高と突き合わせて検証しません。
スクロールで全スライドを閲覧できます。目次・上下ボタン・上下矢印キーでも移動できます。